ネコの人生の物語。

冬に生まれた

沈丁花の香水

ネコことあいうです。

最近、沈丁花香水をほんの少しつけてる。

そしたらなんか気分が落ち込み切らなくて済んでるような…?

気のせいか。

春になりかけの、あの冷たい空気の中の沈丁花のかおりはとても好きなのです。

私は冬に生まれました。冬は好きだけど、春を待ってる。

 

仕事について考えた。

お金稼ぐのど下手くそすぎて落ち込んだ。

絵を描いたり、文章を書いたりするの好きだけど、どうにも実がならぬ。

演劇だってまたやりたい。光だってまたデザインしたい。でも難しいよね、機会という意味で。

人を楽しませるってなんだよ。

そこと、創作やらなんやらと繋げろよ。

 

寒くて、服を買い足した。なんで足首の出るズボン流行ってるの?寒いやん。過去の私はなにを考えてこれを買ったのか…

Tシャツとズボン。あとシンプルなワンピース、青色。

青色好き。しかも自分に似合う。

 

あとは通勤カバンの問題を解決せねば。フライターグかGORUCKでいいやんは甘え。

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